実績・改善例

実績・改善例 · 2019/01/09
ニーイントゥアウトの市民ランナーのアライメントトレーニング。 正しいアライメントを神経的に目覚めさせていきます。 #フットトレーナーズ #アライメントトレーニング #ランニングフォーム改善 動画はこちら https://www.facebook.com/FoottrainersFeetech/videos/223295091946874/

実績・改善例 · 2019/01/05
カービングスキーの仕組みを知るアライメントトレーニング。 形にこだわらず重力と雪面抵抗を利用すれば、 無理な力を使わずに加速をコントロールするカービングターンが可能です。 #フットトレーナーズ #カービングターン @ フットトレーナーズ

実績・改善例 · 2018/12/31
合宿のコンデショニングトレーニング中に選手のランニングフォームをチェック。 8min/kmペース1km走後の200mダッシュ加速時の着地ポジションはスキーのポジションと共通点がありすぎでした。

実績・改善例 · 2018/12/16
こちらはバトミントンシューズですが、 今回はフェンシングの選手のインソール作成です。 実はフェンシングの選手は好んでバドミントン用のシューズを使用する選手が多いのです。フロアーや、ステップに近いものがあるからだと考えられます。 フェンシングはその中でも3つの種目(エペ・フルーレ・サーブル)に分かれますが、足の基本ポジションはクラシックバレエにも似たポジションで股関節を上手く使いコンパクトな重心から作用反作用の動きから瞬間的な動きをするという特徴があります。 下肢のアライメントトレーニングと股関節のアクティベーションで、ポジショニングの知識をつけることで無駄な動きの改善が見込める種目です。

実績・改善例 · 2018/12/15
毎年数多くのスキーヤーがブーツ調整に訪れます。本日のお客様は毎年いらっしゃる指導者の方です。スキー連盟がそのシーズンの念頭に掲げるテーマを、各ブロック(地方)へ、そして都道府県の指導員たちに伝えていきます。インストラクターや指導者に必要なのは、その指導方法などを表現して見せること。大事な用具の一つであるブーツの調整を怠っては成り立ちません。フットトレーナーズでは、ナショナルチームのブーツサービスマンを長年経験し、コンデショニングコーチやアスレチックリハビリテーションの指導経験豊富な代表が、全身のアライメントをチェックし、効率よくブーツを動かすために必要な要素を盛り込んだインソール作成、カント調整、ブーツフィッティングを行います。ブーツの基本設計を壊さずに足にフィットさせるには、まず的確にインソールが作られることがマストとなります。また、正しく体を使うことでブーツを効率よく動かすことができます。そのためには体に染み付いてしまったアライメント不良下での運動を改善することも重要な要素となってきます。全身のアライメントの特徴を説明し、ロジカルに問題の改善に向けたアドバイスやセルフケアの方法を指

実績・改善例 · 2018/12/11
春のフルマラソンに向けてフォームが安定しできたクライアント様。 これまで水泳やレジスタンストレーニングをやってきましたが、なかなかタイムアップに繋がらない理由は、ランニングフォームにありました。 ランニングフォーム改善、姿勢改善のアライメントトレーニングで、これまでの練習の積み上げの成果も一気にあらわれてきました。 順調すぎるパーソナルベスト更新でMINATOシティハーフマラソンを完走! ここをピリオドに天井を押し上げていきましょう。 これまで我慢してLSDをした成果がこれから活かせるでしょう。

実績・改善例 · 2018/12/03
日本スーパー・ライト級王者の細川バレンタイン選手と 2015年日本バンタム級新人王で初代バンタム級ユースチャンピオンの中川抹茶選手がインソール作成にいらしてくれました。 細川バレンタイン選手は12月1日に日本スーパーライト級で 2度目の防衛をはたしました!おめでとうございます。 中川選手は相手の負傷により試合はできず残念でしたが、 次戦に向けて期待しています!

実績・改善例 · 2018/12/03
県代表のJrフェンサー(フェンシング選手)のインソール作成とアライメントトレーニング。 股関節のアクティベーションと、 作用反作用のスキルアップトレーニング

実績・改善例 · 2018/12/02
自転車ロードレース ナショナルチーム選手のインソール作成とアライメントトレーニング。 シーズンインに向けてインソールとシューズ、ライディングポジションと共に、画像解析と出力データーを確認しながら煮詰めていきます。

実績・改善例 · 2018/11/15
スキーブーツの使い方とインソールの活用。 シーズン前に差を着けるアライメントトレーニングと シーズン中に欠かせないセルフケアのセミナーを 選手、父兄、指導者向けに行ないました。 スキーブーツの役割とスキーをする体のメカニズム これらを知ることで雪上でのパフォーマンスは向上し、 怪我のリスクを格段に減らすことができます。 同セミナーは全日本チームはじめ、文科省のスキーコーチセミナーなどでも講義をしています。 講義、講演ご希望の方はお問い合わせフォームよりご相談ください。

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